13週までの中期中絶にも
迅速に対応いたします。
お急ぎの方は、メールもしくは、
相談室(03-3496-3066)にてご連絡を。
月経困難症、PMS(月経前緊張症)、月経不順、無月経、不正出血、過多月経、分泌物の異常、デリケートゾーンの痒み、クラミジア感染症、淋病、トリコモナス膣炎、ヘルペス外陰炎(再発予防療法も含む)を、原則として保険診療にて迅速に対応します。
子宮頸がんおよび体がんの検診(主に細胞診)、卵巣がんの検診(超音波検査)、性行為感染症の有無などを調べます。なるべく低費用の自由診療となります。
経口避妊薬や、緊急避妊薬は院内にて処方しています。 自由診療となるため、初診料4,000円、再診料2,000円の他に投薬には、別途、経口避妊薬だと一か月分2,500円、緊急避妊薬だと5,000~8,000円かかります(薬剤により異なります)。
母体保護法指定医師による手術です。前処置は不要で、全身麻酔により意識や痛みを極力とり、吸引法という方法で、2、3分で手術は終了します。その後、約1から2時間の休憩にて帰宅できます。お支払いいただく費用(初診料、諸検査、手術、投薬、麻酔、再診料、消費税を含む)は、妊娠11週までは、経産婦・初産婦を問わず78,640円ですが、切開帝王術後、子宮筋腫術後などは108,640円です。
13週までの中期中絶にも迅速に対応いたします。 初診来院時(予約不要)にご相談いただくか、メールもしくは、相談室(03-3496-3066)にご連絡ください。
当クリニックでは、中絶手術をされた方も対象となる妊婦支援給付金申請のための診断書(
有料)を作成しています。詳しくは初診時にご相談ください。
★給付金と相談窓口のご案内(流産・死産等)
中期中絶とは、妊娠12週0日から21週6日までに行う人工妊娠中絶手術のことを言います。当クリニックは、12~13週までの方に対して、多くの場合、日帰り入院にて処置・手術を行っております。中期中絶は、役所への死産届の提出などが必要となりますがすべてこちらで対応しております。 また、「出産育児一時金」の支給の対象となる場合がありますのでご相談ください。「出産育児一時金直接支払制度」をご利用いただいた場合、入院時に多額の費用をご準備頂く必要はございません。中期中絶はかかった費用を計算し、ご請求となります(通常、窓口での支払いは、消費税も含めて48,640円のみとなります)。 初診来院時(予約不要)にご相談いただくか、メールもしくは、相談室(03-3496-3066)にご連絡ください。
*中期中絶になると心身への負担が大きいため、できるかぎり12週を超えないように考慮してください。